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ReturnCheck
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まとめて検査

機器に合う項目をひと続きで確認します。途中でやめても、飛ばしても構いません。

個別の検査と何が違いますか?

やることは同じです。違うのは抜けを作らないところです。受け取ったばかりの機器は、どこが悪いかわからない状態で確かめることになります。そのとき一項目ずつ探して回ると、必ず一つ二つ飛ばしてしまいます。ここでは順番が決まっていて、今が何番目かがずっと見えているので、最後まで行けば抜けなく確認できます。

はじめる前に

  • 10分ほどかかります。途中で離れると進行が消えるので、一度で終えるのがおすすめです。
  • ウェブカメラとマイクの番でブラウザが許可を尋ねます。映像と音声はブラウザの中だけで処理され、サーバーには送信されません
  • スピーカーの番では音が鳴ります。音量をあらかじめ下げておいてください。
  • 開始すると、どの機器で確認するかを先にお聞きします。キーボードとマウスはノートPC・デスクトップでのみ、タッチはスマートフォン・タブレットでのみ確認できるため、選んだ機器に合う項目だけが続きます。

まとめて検査を開始

約10分

下の順番どおりに一つずつ進みます。各項目の結果はご自身で選んでください。

  • 途中でやめても大丈夫

    飛ばしても中断しても、そこまでに見たものは残ります。

  • 結果は保存されません

    この画面を離れると何も残りません。

  • ブラウザの中だけで処理

    お使いの機器の中だけで進み、送信されません。

· Enterキーでも開始できます

検査の順番

  1. ドット抜け

    単色の画面でドット抜けと色を確認

  2. キーボード

    すべてのキーの入力と反応を確認

  3. ウェブカメラ

    カメラの映像と解像度を確認

  4. マイク

    入力レベルと音の検出を確認

  5. スピーカー

    左右のチャンネルを別々に鳴らして確認

  6. マウス

    カーソルの動きとクリックの反応を確認

許可が必要な項目

  • ウェブカメラカメラの使用許可が必要です。許可が必要
  • マイクマイクの使用許可が必要です。許可が必要
  • スピーカー許可なしで再生されます。音量だけご確認ください。許可は不要

進めるうえでの注意

  • 上部の進行表示で、今が何番目かひと目でわかります。
  • 各項目で結果を選ぶと「次の検査へ」ボタンが開きます。
  • 飛ばすこともできますが、最後まで確認したほうが確実です。
  • 気になるところがあれば、個別の検査ページでもっとくわしく見られます。

パソコンとモバイルについて

キーボードとマウスは物理的な機器がないと確認できない項目なので、パソコンを前提につくっています。ブラウザや機器によってできる項目が少しずつ変わるので、くわしくは下でご確認ください。

対応環境を見る

この順番で進みます

一項目だけ見たい場合は、個別ページによりくわしい説明があります。

  1. 1.ドット抜け
  2. 2.キーボード
  3. 3.ウェブカメラ
  4. 4.マイク
  5. 5.スピーカー
  6. 6.マウス

各項目をくわしく

結果はどこに残りますか

残りません。画面を離れると消えます。アカウントも、サーバーへの保存もありません。ですので、確認した内容を持ち歩きたい場合は、結果の画面が出ているあいだにご自身で控えておくことをおすすめします。

これは故障の判定ではありません

ReturnCheckは「この製品は不良です」といった判定をしません。目で見て耳で聞いたことを記録するところまでをお手伝いします。最終的な判断と販売店への連絡は使用者の役目であり、だからこそ各項目の結果もご自身で選ぶようになっています。